仙台総合ビジネス公務員専門学校とは

「人間教育」と「専門教育」の両立を目指す、CAREER COLLEGE菅原学園、仙台総合ビジネス公務員専門学校はおかげさまで、2024年で創立75周年を迎えました。昭和24年に仙台簿記学校として開校し、その後時代の変化に即応すべく校名ならびに学科編成も変わりましたが、学園創始の学校として自負と伝統を大切にして今日にいたっております。
総合公務員科では、開講以来累計最終試験合格率90.9%を達成し、第一志望職種および第一希望勤務地に徹底的にこだわり、本人の希望する職種のみを受験しているため、多くの学生が第一志望を叶えています。
総合ビジネス科では、少人数制だからこそできる、学生一人ひとり経験値に合わせた資格取得のサポートや個別就職サポートを実施しています。2025年度卒業生が合格した試験・検定数平均14.8個、就職率100%という数字を残すことができました。
時代の変化に即応し、今必要とされる資格、技能、技術を確実に取得できるよう、教職員一同情熱を持ってサポートしてまいります。次代の社会を築く若者の「好き」の気持ちを大切にしながら、将来の仕事へとつなげられるよう「はたらくチカラを、キミに。」をスローガンとして一人ひとりを大切にした教育を展開してまいります。
今後とも保護者の皆さまのご理解ご協力をよろしくお願い申し上げます。。
仙台総合ビジネス公務員専門学校が選ばれる5つの理由

1これまで培ってきた太いパイプと
90,000人を超える卒業生の活躍強い業界連携
2文部科学大臣認定の
「職業実践専門課程」で実践的研修
3一人ひとりに
きめ細やかに指導少人数教育
4経験豊富な講師陣が
一人ひとりに指導情熱講師陣
5在籍する科で、他の科の授業も
受けることができる学内コラボ
職業実践専門課程設置校

職業実践専門課程は、専門学校(専修学校専門課程)のうち、企業等との密接な連携により、最新の実務の知識等を身につけられるよう教育課程を編成し、より実践的な職業教育の質の確保に組織的に取り組むものを文部科学大臣が認定する制度です。 文部科学省が認定し、奨励することで、専門学校における職業教育の水準の維持・向上を行っていくことを目的としています。
※職業実践専門課程の規定により認定を受けていない科も認定を受けている科と同等の環境と内容で教育を行っております。
『専門士』の称号の付与について
「専門士」は、学校教育法改正により、①修業年限が2年以上、②課程の修了に必要な総単位数が62単位以上、③試験等により成績評価を行っている、という3つの要件を満たしている課程を卒業することで付与される称号です。 本校の2年課程以上の学科はこの要件を満たしており、卒業時「専門士」の称号が与えられます。






